
海外ファンド投資 ポイントその2
では、続き行ってみましょー
そしてなぜアメリカかというと、
そしてなによりアメリカ株式市場は長年にわたって持続的成長をしてきたという実績があります。 アメリカの株式市場は1900年代の2度の世界大戦も乗り越えて高い成長をしてきました。 その米国株式市場全体の成績は、あの最も安全で高いリターンを期待できると言われる米国債券よりも段違いで良いリターンを上げ続けてきたのです。 ※前にどこかで見ましたが、過去200年の米国株式、債券のパフォーマンスを比較する表がありましたが、そこでは株式市場全体のパフォーマンスは債券に比べて段違いの成長をしていました。価格の上下動も思ったほど大きなものではなく一度も債券を下回るような事もなかったと記憶しています。この資料いま探していますので見つけたらアップしますね。 ”アメリカを中心とする先進国市場で投資する” ここが2つ目のポイントです。 (。^_^。)ノ ここで今までの内容をまとめると、
このような投資信託を条件に私は投資しています。 ポートフォリオには、この海外ファンドの比率をポートフォリオの土台(1.安心していられること)として形成することで、日本の財政破錠リスクに備え、自分の年金としても最適な方法だと思います。 <ちなみに・・・> 私の持っているアメリカのインデックスファンドのここ1年ほどのリターンは、だいたい10%くらいです。だいたいというのは、毎月積み立てにしている(ドルコスト平均法とも言います)ので正確に計算するのが難しい・・・というか私にはできないのです〜(^_^;)
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